ABOUT
九浦の家について
九浦の家の由来と運営についてご紹介します。
ORIGIN
「九浦の家」の由来
日本画家・野田九浦画伯の屋敷跡にできたのが通称「九浦の家」です。緑いっぱいの庭と和風の平屋が印象的で、ほっと心が和みます。
日本画家・野田九浦画伯(本名:道三、1879(明治12年)〜1971(昭和46年))
- 明治12年(1879年)12月21日、東京・根岸に生まれる。
- 大正12年(1923年)、吉祥寺東町に土地を購入。翌年より当地に居住。
- 昭和40年、春の叙勲で勲三等瑞宝章を受章。
- 昭和46年(1971年)11月2日、91歳で死去。
写真プレースホルダー
野田九浦画伯、または建物・庭の写真
OPERATOR
運営
吉祥寺東コミュニティセンター(九浦の家)は、吉祥寺東コミュニティ協議会が運営しています。誰でも、いつでも、自由にを、施設の使用のモットーにしています。
COMMUNITY
地域とのつながり
東部福祉の会
吉祥寺東部便利帳を発行(2016年改訂)。詳細は別サイトをご覧ください。
東部防災会
地域の防災活動と連携しています。
ハンディキャップのある方の駐車について、自転車をどけたりポールを抜くなどの準備をいたします。事前にお知らせください。